*

世界民族祭列車内PR

公開日: : 行事

みなさんこんにちは!
今日は10月18日土曜日、19日日曜日にりら創造芸術高等専修学校グラウンドにて開催される「第6回世界民族祭in真国」事前PRイベント、世界民族祭列車「列車内で幸福をかみしめ練り歩く」を10月15日10:48和歌山駅発の和歌山電鉄貴志川線で行わせていただくお知らせをさせていただきます!

今年も生徒たちで企画し、電車内で演目を発表させていただきます。

今年電車内で発表する演目は、志賀野地区に100年以上前から伝わる「志賀野獅子舞」、

生徒が振り付けをしたダンス「TRAIN」、

アフリカのリズムを基本としアイリッシュなメロディーを取り入れた創作音楽「ウェーマンマ」、

最後にはアメリカのミュージカルのタップダンス「ウィルロジャースフォーリーズ」を披露します。

今年も、民族祭の2日間共に貴志駅から民族祭の会場まで直結の無料送迎バスを運行しています。
そしてなんと今年は!
18日、19日に1日乗車券をもって民族祭にお越しいただくと会場本部にてガラガラくじを1回まわしていただけます。
一等は、たま電車の模型!二等は世界民族祭会場、りら工房ストアブースで販売している生徒手作りの和みチャパティ無料券、三等は同じくストアブースで販売のプリン無料券、四等はコーヒーをご準備しています。
みなさん、貴志川線にのって世界民族祭へお越しください

りら創造芸術高等学校HP

りら創造芸術高等学校(平成28年4月開校)WEBサイト

りら創造芸術高等学校HP

関連記事

no image

アートデイ

「ARTDAY~ふれて楽しむりら!」というイベントが来週月曜日に迫っています。 今回は特別企画とし

記事を読む

no image

公開教育講座「ミュージカルの世界で生きるには」

1月12日、本校ホールにて第三回公開教育講座 「ミュージカルの世界で生きるには」が開催されました。

記事を読む

no image

電車の中でタップダンス!

 「世界民族祭」が11月6、7日に本校で開かれるのを前に、 りらの生徒たちが10月28日、和歌山電鉄

記事を読む

no image

京都にデジタル掛け軸を見学

希望者を募って京都嵐山にDK(デジタル掛け軸)を 鑑賞に行きました。 希望者を募って京都嵐山に

記事を読む

no image

 りら創造芸術高等専修学校で7月18日(日)、夏の文化祭「りらフェスティバル2010」が開催された

記事を読む

no image

校内でPV撮影

本日、りらの校舎で講師でシンガーソングライターの 宝子先生の楽曲「つわぶきの花のように」のプロモーシ

記事を読む

a176

“芸術学校の9年目の夏祭り”「りらフェスティバル」!

みなさんこんにちは!2年生のC.Aです。 昨日開催された「ほたるナイト」も無事終了し、次のイベント

記事を読む

no image

第1回 生徒総合発表会

1年の集大成として、 3月20日に「生徒総合発表会」と題して、授業の発表を行いました。 テーマは「感

記事を読む

no image

生徒が作る情報ラジオ番組「りらジオ」始動!!

りらには放送局実習という変わった授業があります。 メディアにのせて生徒の活動を広く皆さんに知ってもら

記事を読む

IMG_4153

真国丹生神社で奉納、真国御田の舞がありました!

こんにちは! 10期生山下です。 2月2日(木)に学校から歩いて5分ほどの所にある、真国丹生

記事を読む

りら創造芸術高等学校HP

りら創造芸術高等学校(平成28年4月開校)WEBサイト

りら創造芸術高等学校HP

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

りら創造芸術高等学校HP

りら創造芸術高等学校(平成28年4月開校)WEBサイト

りら創造芸術高等学校HP
_MG_9114_1
総合授業発表会報告 

2019年2月17日(日)に開催された平成30年度総合授業発表会「43

IMG_1256_1
平成最後の真国御田春鍬規式 奉納

2019年2月11日建国記念の日は、高野山文化圏の一部で「御田の日」と

IMG_4247
【告知】平成30年度総合授業発表会 開催!

2019年に入って今年も2ヶ月目。学校で飼育しているメダカの水が毎朝凍

IMG_9248_1
向陽高校(SS探究科学Ⅱ)との授業連携で調査。「ブドウハゼのDNA一致」

向陽高校(SS探究科学Ⅱ)との授業連携で調査。「ブドウハゼのDNA

!cid_ii_jpx9b3z70
1/14 生徒発表 SNOW DAY 学校説明会同時開催

こんにちは!寒い日が続いていますが、 皆様いかがお過ごしでし

→もっと見る

PAGE TOP ↑